アリス英会話の友

A person who can't speak English has no advantage over who doesn't know. 英語を使わないのなら知らないのと変わらんね。マークトゥエイン


英文法を解剖・学習

2~3週間の努力で、中高6年の英語投資が活き、生涯の宝に


あなたの英語脳は困惑で疲労している

日本人が英語を苦手とする大きな理由の一つが、英語と日本語の構文概念に決定的な違いがあることが周知されていないことです。 その違いは、英文では文中に現れる位置で、同一単語でも、役割や意味が全く異なって来ると言う事です。ひらたく言うと、位置を知るまで、単語の働きや意味が未定なのです。それに対して、日本文の語順は[天地]無用で、単語の現れる順番は話者の選択に任されて、自由。例えば、「私は彼に勉強させた。」や「彼に私は勉強させた。」極端な場合では、「勉強させた彼に私は。」でも意味は通じなくはない。 ですが、前の英語例文では、こうは行かない。Study English him I made ・・・??? でしょう。この違いが有り、脳が慣れていない、いや説明されていないからなのです。

「困惑している脳に説明してあげませんか?」
なぜ、日本語はこれが可能なのか。これはひとえに、日本語はユニークな「品詞」と呼ばれる「付箋」を単語に貼り付けることで、単語の役割を説明する方法を取り、例えば「・・・は」と品詞を聞くだけで脳にピンときて、安眠できる。だが、英語は無いじゃないの。困惑するはずだよ。文型が付箋「品詞」の代行をしている事を脳に伝えて、安心させましょう。九九を暗唱しない掛け算を想像してみてください。

road navigator

英語に苦戦している方には、文型の暗記を強く推薦。九九の様に例文を暗唱すれば特効薬。何故なら、英文は型が基本で、単語の格・意味・語順が厳格に定められ、かつ29型で完了。型の例文が「塗り絵」の下絵の働きをするので、一度体得すれば、英語が苦手でも下絵に沿って話せる。想像して見てください、単語の入れ替えであなたの頭の中に次々英文が生まれるようすを。まずは2~3個から始めて、「亀も型に乗って兎越え」の確信を得て下さい。

基本文型を、体に覚えさせて用いよう。わずか29文型です。それも、全部一度に覚える必要はありません、よく使うものを数個も獲得できれば、後はジグソーパズルの様に段々と容易に、多くは言い換えだから。覚えれば、これで、我々外国人には、英語文型の学習はほぼ終わり。一般に会話やプレゼンやメールに使われる英文は、この29文型の組み合わせです。つまり、これさえしっかりマスターしておけば、構文的には単語の置き換えで作文は楽になり、解読もほぼできると言うことです。もちろん単語知識と、英文耳は必要です。

英語を学校で学ばれた方は、4形式であるSVC, SVO, SVOO, SVOCをご存知です。ただこれだけでは、理解できない英文形があり、そのような文に出くわし続けると、心に疑問が芽生え、やがて、この4文型は役立たずと忘れさられているのが現実。例えば我々日本語文法を知る人間には、"I made him study English."は何故、"I made him to study English" や"I made him to have studied"じゃ駄目なのと。答えは、made(makeの過去形)は使役動詞で、その構文はSVO+動詞原形なり、SVO+To doにはならない。 でも、前述の4文型では説明してくれていません。

これに答えて、29文型は、make やhaveなど特殊な動詞や、動詞と前置詞との組み合わせの使い方など、欄外扱いを4文型に反映させた包括的な文型。じっくり見ていただければ、4文型からの派生跡がはっきり見えます。特に8,17,18,19が要注意。補足欄がほぼ包含されてしまうので、繰り返しになりますが、この29文型を押さえてしまえば英語学習の先が見えたと言えます。後は、アリスの会話の友で英文耳をしっかり復活させましょう。

英語29文型と例文

 即効には、型に付き、一つ例文を選び、即座に引用で来るまで暗唱、演習は型カタパルトの下絵をご利用下さい。Chant! Chant! Chant away, until it's become part of you ♫. It'll come!

クリックでその文型に飛びます。
文型   2  I walk. SV
文型   3  I am ready. SVC
文型   4  The dog appears to be asleep. SVtobeC
文型   5  I acted as a beginner. SV{as C}
文型   6  I agree with you. SV{prepNoun}
文型   7  I arranged for a car to meet you at the airport. SV{prepOtodo}
文型   8  I got drunk. SV{done}
文型   9  I ate an apple. SauxiV{O}
文型   10  I ate an apple quickly. SauxiV{O}adverb
文型  11  I love going home. SV{ing}
文型  12  I forgot to lock. SV{todo}
文型  13  Leave him to do as he pleases. SVO{todo}
文型  14  I call him Tom. SV{OC}
文型  15  I acknowledge it as truth. SVO{asC}
文型  16  I believe it to be inexpensive. SVO{tobeC}
文型  17  I bid you leave. SVO{do}
文型  18   I saw him crossing the street SVO{ing}
文型  19  You'd better leave it unsaid. SVO{done}
文型  20  I consider that you must help me. SVthat{sentence}
文型  21  I tell him that I am beautiful.SVOthat{sentence}
文型  22  I considered what to buy. SV{Whtodo}
文型  23  I tell him what to do. SVO{Whtodo}
文型  24  I could not decide what I should do. SV{Wh-sentence}
文型  25  I'll believe it when I see it. SVO{Wh-sentence}
文型  26  You get yourself a good lawyer. SV{OO}
文型  27  I give him back his book. SV{OadverbO}
文型  28  I have a cup of tea. SVO{prepN}
文型  29  I explain to him that he needs to study well. SVprepNthat{sentence}

型12と型13の違いは目的格Oの有無。同様に要素が姿を変え繰り返し現れるている事に注目。当然だよね、生活は主格と目的格の限られた関係だから。




単文入力、英文の文型を分析します
  
英文型のベストゲスを表示。単文入力、文頭文字は必ず大文字で。意味は無考慮。単語の属性だけで判断しているため、とっぴな解釈や間違った解釈が多々でます。文は出来るだけ単純に、できれば文法に忠実に、接続詞があると見なすと、最後に分析された文の型が表示されます。表示画面の「制御」>> open input editboxからも入力できます。 コンパイルされない場合、文の簡素化、単語の変更、語尾に_を付けて強制名詞化、接続詞を省くなど、調整が必要です。
ポップアップ要求は許可してください。機械の意外な発想をお楽しみ下さい。

主語+動詞 : S + {V} pattern

型2) 主語と自動動詞(副詞も含め)だけ。主に主格の動きを記述。
I | {agree / apologize / disagree / live / bleed / breathe / crouch / fail / opt / react}.
(私は) 賛成、謝り、不賛成(です)、生き、出血(しています)、呼吸、しゃがみ、失敗、選び、反応、します。1
I {shake / shout / sit / slump / sneeze / sneer / sniff / stand}.
振える、叫ぶ、座る、元気がなくなった、くしゃみをする、あざ笑う、嗅ぐ、立つ
前置詞らしき物には副詞の働きをするものがある。名詞を直後に伴うかどうか、伴うと多分にそれは前置詞。故に前置詞、伴わないともうそれは「前置」と言えない?
I | come {across / after / again / along / around / away / back / by}.
に出会う、得ようとする、もう一度、一緒に、離れる、戻る、立ち寄る
I come {down / forward / in / off / out / over / through / up}.
降りてくる、名乗り出る、入る、去る、現れる、来る、やり遂げる、上がる
I conked out.眠りこけた。
I fall behind. 遅れを取る。
I | go {about / abroad / across / after / ahead / around / back / behind / beyond / by}.
歩き回る、外国へ行く、食い違いになる、後を追い回す、進める、訪ねる、戻る、真相を探る、しのぐ、通り過ぎる
I go {down / forward / in / off / on / out / over / under / up / through / together}.
降りる、前進する、入る、失神する、し続ける、外出する、よく調べる、負ける、上がる、くぐり抜ける、一緒に行く
I got {along / away / around / back / down / in / on / off / out / over / up / there}.
仲良くした、立ち去った、世間を知った、戻った、降りた、入った、に乗った、降りた、出た、回復した、立ち上がった、目的を達成した
I keep {away / back / down / in / off / on / out / over / under / up}.
避ける、をしまっておく、を鎮圧する、閉じ込める、近づかない、続けて行う、を中に入れない、保持し続ける、を抑える、維持する
I look {after / in / into / off / on / out / up / down}.
面倒見る、覗く、調査する、目をそらす、見続ける、外を見る、見上げる、下を見る
I pull {around / apart / back / down / in / off / on / out / over / up}.
引っ張り回す、引き離す、引き戻す、引き降ろす、引き込む、脱ぐ、着る、引き出す、道の片側に寄せる、引き抜く
I see. 分かりました
I | slept well. 良く寝ました。
I sneaked in. 忍び込みました
I took {after / apart / away / back / down / in / off / on / out / over / up}.
追っかけた、分解した、取り上げた、取り戻した、降ろした、引き込んで、出かけた、挑んだ、取り出した、取り上げた
I turned {&about / around / aside / away / back / down / in / off / on / out / over / up}.
振り返った、回転させた、わきへよけた、追い払った、引き返した、却下した、入れた、止めた、(電気)をつけた、出て行かせた、上に向けた
I washed up. 顔や手を洗った
You &hear. 聞こえる, or 聞きなさい。2
He is &in. います
She comes here. 彼女はここに来ます。
She walks fast. 彼女は早く歩く。
It faded away. 消えさりました
(日本語は、文脈から主語が省略できるが、英語は型に沿う為、省略できない。)
It {fell / rained / snowed / rose / came / dropped / happened / finished / interacted}.
倒れた、雨が降った、雪が降った、登った、来ました、落ちた、起きた、終わった、相互作用した
It {migrated / occured / persisted / prevailed / slumped / stopped / started / went}.
移住した、起きた、固執した、優勢を占めた、調子が落ちた、止まった、始まった、行った

主語+動詞+補語 : S + V +{ C}

型3) 主語と動詞(副詞も含め)だけの型2に、それを補足する形容詞が加わる。動詞は自動詞やbe動詞で、他動詞ではない。(他動詞は目的格を必要とする)。
I | am | {&ready / single / serious / happy / busy / wrong / right / silly / beautiful}.
準備できている、独身です、本気です、幸せです、忙しい、間違っている、正しい、おろかです、美人です
I | am | &eighteen years old.  18歳です。
I | am | {&Tom / Susan / Jack / John / Rod / Ted / Alice}.トムです。
I | am | a {&carpenter / engineer / scientist / doctor / wife / pianist / painter}.
大工、技術者、科学者、医者、主婦、ピアニスト、画家です。
I | feel | {&hungry / angry / sad / sleepy / happy / sick}.
腹減った、頭にくる、悲しい、眠い、幸せ、気分が悪い
I feel {&guilty / fine / cold / good / warm / lonely / well}.
罪深い、気分がいい、寒気がする、良好です、暖かいです、寂しいです、気分がよいです
「I feel down.」はSVOに化ける。びっくり仰天だが、文法的にみれば、分からないでもない。downには名詞の用法がある。文法の機械で分析すると、とんでもない物が常に見つかる。例えば、[love love love.] 愛、愛、愛と歌にはあるが、主語+動詞+目的語になれる。
I feel down. Nothing goes right.
落ち込んでいる。何も上手く行かない。
I don't feel well. 気分が悪い。or 気分が良くない。
I feel &happy.楽しい。
I | can hardly stay | awake. 全く眠くてしょうがない。
Are you {&single / married / divorced / separated / single / bachelor}?
お一人ですか、結婚していますか、離婚していますか、別居中ですか、独身 ですか?
You {&dropped / fell &asleep / dead}. 眠りこける。くたばった。
You keep {&quiet / still / silent / low / warm}.
静かに、動くな、静寂に、姿勢を低く、暖かく
You make {&sure / ready} again. 確認しろ、準備しろ、も一度
You are a &carpenter. 貴方は大工です。
You are &sleepy. 貴方は眠いです。
He remained &calm. 彼は落ち着いていた。
She is {my / your / his / her} &sister.
彼女は私の、貴方の、彼の、彼女の、姉妹です。
She is Nancy 彼女はナンシーです。
My name is {&Tom / Susan / Jack / John / Rod / Ted / Alice}.
私の名前はトム、スーザン、ジャック、ジョン、ロッド、テッド、アリスです。
The &flower is beautiful. その花は美しいです。
That's right.そのとおり。
This is my {&car / cap / house / dog / book / drink}.
これは私の車、帽子、家、犬、本、飲み物です。
This | tastes | {&salty / hot / spicy / sour / sweet / bitter / rich / awful}.
これは 塩辛い、熱い、辛い、すっぱいい、甘い、苦い、味がこいい、まずい。
It | is | {&sunny / cloudy / cold / warm / stormy / windy / rainy / cool / chilly}.
晴れ、曇り、冷たい、暖かい、嵐、風が強い、雨、涼しい、寒い、です
It gets &better. 良くなる。
It | looks | &beautiful. 美しい。
The date of my birthday is &February_28_1991.
誕生日は1991年2月28日です。
The &report proved false. その調査は間違いであると証明した。
All of &eggs went bad. 全ての卵は腐った。

第3型カタパルト

主語+動詞+補語不定詞 : S + V + {to be + C}

型4) 形容詞補語の替わりに、型3と比べて未来時世などより複雑な記述を補語不定詞で可能にしている。[to be]が書略されると、 S+V+C。
The dog | appears | to be asleep. 犬は居眠りしているようだ。
(The dog appears [to be] asleep.)
I happened to be {out}. ちょうど外出中だったのです。
「退化」
I hate [that] I will be late. > I hate [I] be late. > I hate to be late.
I | hate | to be {late}. 遅れるのはいやだ。
This | gets | to be {&ugly / nasty / perfect / worse / noisy / easy / old / hot}.
面倒な、不愉快な、完璧、悪化しそうだ、うるさい、容易、古い、熱い状況に、なりそうそうだ。
It's going to be {cloudy / sunny / rainy / stormy}.
くもり、晴れ、雨、嵐になりそうだ。
She is to be a &teacher. 彼女は先生になる。
She grew up to be a &tall woman. 背の高い婦人になった。
She promised to be &here.' 来ると彼女は約束した。
She didn't promise to be here. 来るとは彼女約束していない。
She proved to be &&&a good mother. 良い母親になった。
She seems to be &&&an excellent lawyer. 彼女は優れた弁護士のようだ。
She wants / loves to be a {violinist / pianist / harpist / organist}.
彼女はバイオリン、ピアノ、ハープ、オルガン奏者になりたい。
She | {wants / loves} | to be a {flutist / drummer / trumpeter / guitarist}.
彼女はフルート、ドラム、トランペット、ギター奏者になりたい。
Everyone hates to be the fall guy. 誰しも、尻拭いさせられるのはいやだ。
The rumor has to be &false. そのうわさは間違っているにちがいない。
People compete to be loved. 人間は愛を得る為に戦う。
第4型カタパルト

主語+動詞+as+補語 : S + V + {as C}

型5) 補語不定詞(型4)の替わりにas補語を持ちているが、基本は型3。
I | acted | as | a {beginner / player / student / sightseer / visitor}.
初心者、選手、学生、観光者、訪問者の役を務めた。
He | appeared | as | &&Hamlet. 彼はハムレット役でした。
He figured as &&&a father in the play. その劇のなかで父親の役でした。
A picture | counts | as | {a thousand words}. 絵は1千語にもあたいする。
He | functioned | as | &&&a father. 父親の役割を務めた。
He lived as a &manager. 管理者として生きました。
His son | excels | as| a {guitarlist / pianist / violinist / harpnist / organist / vocalist}.
ピアノ、ギター、バイオリン、ハープ、オルガン、歌手として彼の息子は優れている。
She posed as &&&a lady. 婦人のように振舞った。
She qualifys as &&&an airline pilot. 彼女は航空機パイロットの資格をもつ。
She | ranks | as | &&&the richest woman in the nation.
彼女はその国で一番のお金持ち。
He | has resigned | as | &president. 彼は社長を退きました。
It remains as {it is} そのままです。
This picture counts as a &masterpiece. その絵は名作です。
The ship rates as &first. その船は最高にランクされる。
The tree serves as {a shelter}. その木は避難所の役割をする。
第5型カタパルト

主語+動詞+前置詞+名詞 :S+V+ {prep+Noun}

型6) 主語の記述に名詞を用いたい。引き続き、動詞が自動詞やbe動詞なので、また補語の範疇でもあり、型9の様に目的格を直接取れないので、前置詞をかぶって、他動詞に似せてる。
I | {agree / disagree} | with | you. 貴方に賛成、不賛成です。
I belong to a &&&soccer team. サッカーチームに所属しています。
「前置詞 この不可思議な物一言」
なぜここに前置詞なの?そうです、我々日本人(に)は前置詞に不慣れで、感覚に乏しい。でも、この文型を眺めて見ると気付くことがあります。自動詞だと、主語(S)と目的格的な物(N)とが不自然で、上手く結び付かない。例 She went for walk. wentの原形goは自動詞。従って、for の 助けを借りて他動詞に”みなし”ます。その他の働きには、動詞と組み合わせで、副詞的な支援をしています。
I | am in love | with | him. 彼を愛しています。
I am in trouble. 問題を起こしました。
I am from {New_York / London / Paris / Rome / Tokyo}.
ニューヨーク、ロンドン、パリ、ローマ、東京から来ました
I | am | at | a loss what to do.  (SVpreN) 何をすべきか分からない。
I | am tied up | on | the day. その日は忙しいです。
I believe in &him. 彼を信じています。
I decided on the matter. その事について決めました。
I eat from a plate. 食事をする。
I feel with you. 貴方に同情します。
I finish with &&this letter. この手紙を書き終える。
I | heard | from | &her. 彼女から便りがあった。
I leave for &&London. ロンドンへ出発します。
I looked out of window. 窓から外をみました。
I | look forward | to | meeting you.
貴方にお会いできることを心待ちにしています。
I object to &&smoking. タバコ吸われるのは反対です。
I pay in cash. 現金で払います。
I am used to &speaking in public.
人前で話すことには慣れています。
I went to {&Tokyo / London / Rome} last summer.
この前の夏、東京、ロンドン、ローマへ出かけました。
It | looks| like | &rain. 雨になりそうです。
He cares about &me. 彼は私に心がけてくれます。
She cuts through &&&woods. 彼女は森を通りぬけます。
She lied to &me. 彼女は私にうそをつきました。
She looked at me. 彼女は私を見ました。
She went for a walk. 彼女は散歩に行きました。
The university stands on the hill.
その大学は丘の上に在ります。
You {can} count on &&&your teammate.
チームメイトを頼りにできます。
You get over &headache. 頭痛が治ります。
You | keep out | of | &it. それには口を出すな。
You see for yourself. 自分で見て確かめろ。
You wait for &me. 私を待ってください。
It may &rain at any moment. 今にも雨になりそうです。
Moon sank below the horizon. 月は地平線から消えました。
Her secret {will} come out in the end. 最後には彼女の秘密はばれる。
This | will do | for | the present. 今はこれでいい。

第6型カタパルト

主+動+前+名+do不 :S+V+{prep+N+to do}

型7) 文中に第2の文が含まれる型20と比較すると理解しやすい。日本語では型20に訳され、上記{}内がthat節になる。
I | arranged | for| a &car | to meet you at the airport.
飛行場に車を迎に行かせます。
I | called | to | &him | to {stop / come / start / begin / commence / initiate / complete / finish}.
彼に、止まる、来る、始める、開始する、始動する、始める、完了する、終わらせるよう求めた。
I | count | on | &you | to help us. 支援してくれることを期待しています。
I &long for something to &do. 何かすることが欲しい。
I wait for him to &arrive. 彼の到着を待ちます。
She &likes for you to &sing. 彼女は貴方に歌って欲しい。
She &wired for &me to &come. 彼女は来るように電報をよこした。
The apples | fall | off | the tree | to rot. りんごが木から落ちて腐る。
第7型カタパルト

主語+動詞+過去分詞 : S + V + {done}

型8) 他動詞・自動詞の両面を持つ動詞は、自動詞的用法が使われ、過去分詞で主語を記述する補語の働き。過去分詞以降をthat文に変換して見れば、なるほど。

「退化」
I stood [that] I was amazed. > I stood [I] being amazed. > I stood [being] amazed. > I stood amazed.
I | got | {drunk / beaten / hurt / robbed / sacked / married / caught}.
酔っ払った、打ちのめされた、負傷した、盗難にあった、首になった、結婚した、捕まった。
I stood {amazed / astonished / dumbfounded / shocked / undisturbed / frozen}.
あきれて、驚いて、唖然として、ぎょっとして、平然として、凝固して突っ立っていた。
You got tired of {dancing / chasing / listening / running}.
ダンス、追い掛け回す、聞き入る、走る 事に疲れた。
You don't get excited, do you? 興奮しないのね。
You | got | tired of {singing / talking / walking / watching / working}.
歌う、話す、歩く、見る、働く ことに疲れた。
The knot came untied. 結びが解けた。
He | became | acquainted with her of living. 彼女の生活スタイルになれた。
He remained &undisturbed. 彼は平然としていた。




第8型カタパルト

主語+[助動詞+]動詞+目的語+[副詞] : S + [auxiliary+] V + {O}+[副詞]

型9+10) 主語が目的格に「働き」かける他動詞が初めて現れる。後続の型は他動詞が目的格を取り、目的格が型により姿を変えているが、主語と目的格の対極の観点からみれば、うなずける。
I ate {a / an / the} &&&apple / banana / fig / peach / pear / plum / orange / walnut.
りんご、バナナ、イチジク、もも、梨、プラム、くるみを食べた。
「幸運?」
もし副詞が動詞と目的名詞の間に割って入れたら、混乱が起きる。「I pay in cash」は定型6だが、in、 out、 onなどは前置詞にもなれば、副詞にもなる。つまり、定型9になりうる。これは、設計なのか、偶然なのか。

助動詞 can, may, will, shall, must の後には動詞が原型が来ます。
have + 過去分詞  で現在完了を表す。 例 I have finished it. それを(今)読み終えました。I had fnished it. は過去完了。それを(其の時までに)読み終えていました
よく似た用い方に、 have 目的 + 過去分詞 (型19) 例  have the car fixed. その車を修理してもらった。(have [that] the car [is] fixed. have the car [to be] fixed.)

I | ate | {breakfast / lunch / dinner / supper}.
朝食、昼食、夕食、夕食を食べてた。
I had {breakfast / lunch / dinner / supper}.
朝食、昼食、夕食、夕食を食べてた。
I | called | a {taxi / cab / friend / chariot / limousine}.
タクシー、タクシー、友達、チャリオット、リモジンを呼んだ。
I counted {the} {money / balls / books / bricks / bridges / cars}.
お金、ボール、本、レンガ、橋、車を数えた。
I counted {the} {cats / dogs / people / students / tickets}.
猫、犬、人、学生、入場券を数えた。
I | have | a {chest_pain / heart_pain / shoulder_pain / headache}.
胸が、心臓が、肩が、頭が痛い。
I have a {stomachache / toothache / leg_pain / fever}.
胃が、歯が、足が痛い、熱がある。
I | don't follow | you. 言っていることが分からない。
I finished a letter. 手紙を書き終えた。
I found my key. キーを見つけた。
I get {carrots / cabbages / cucumbers / eggplants / gingers / green_peppers}.
人参、キャベツ、きゅうり、なす、しょうが、グリーンペパーを得る。
I get {green_onions / lettuces / onions / potatoes / radishes / tomatoe}.
はねぎ、レタス、たまねぎ、じゃがいも、ラディッシュ、トマトを得る。
I have {&money / beans / books / cats / friends / clothes / cars}.
お金、豆、本、猫、友達、服、車がある。
I left a {&pen / notebook / book}.
ペン、ノート、本を忘れた。
I like a {&pencil / pen / notebook / book}.
鉛筆、ペン、ノート、本が好き。
I | like | {you / him / her / them / myself / Tom / Nancy}.
貴方、彼、彼女、彼ら、自分自身、トム、ナンシーが好き。
Do I like a {&pen / notebook / book}?
私は、鉛筆、ペン、ノート、本が好きですか。
I make a {sandwich / cake / suit / trouble / fire / law / noise / document / wound / difference}.
サンドイッチ、ケーキ、スーツ、問題、火、法律、雑音、文章化、傷、違い、...?

「英語造語法」
中級レベルの方にお勧めします。英語の能力を加速する材料、上級者は長い英語との向き合いの中で、身に付けているものです。図書館などから貸し出して、さっと一読しておけば、再度読み直す時期が分かるでしょう。

I {&put / take} {&my / your} &coat {&on / off}.
コートを着る、脱ぐ。
I {&put / take} {&on / off} {&my / your} &coat.
コートを着る、脱ぐ。
I {regrettably / unfortunatley / sadly / unwisely / tactically} put him off
残念ながら、不幸にも、悲しくも、馬鹿なことに、戦術的に、彼を不愉快にした。
I study {&biology / business / chemistry / economy / history / law}.
生物学、ビジネス、化学、経済、歴史、法律を勉強する。
I study {mathematics / medicine / physics / literature / psychology}.
数学、医学、物理学、文学、心理学を学ぶ。
He cured himself. 彼は自身を治した。
She | &kisses | him | passionately. 彼女は彼に熱烈にキスをする。
I remember his &&&name. 私は彼の名前を思い出す。
The store keeps fresh &&&fruits. そのお店は新鮮な果物を置いている。
We play {&cards / house / cowboys}.
カード、ままごと、カーボーイゲームをして遊ぶ。
第9+10型カタパルト

主語+動詞+動名詞 : S + V + {ing}

型11) 他動詞が型9と同様に、目的を取って働きかけているが、目的格の表現に名詞の替わりに、動名詞の現在分詞が。型20のthat節でも表現できるが、短く表現する方法の一つ。、
I finish that I write a letter. しっくりこない
I finish to write a letter. しっくりこない
I finish for me to write a letter. しっくりこない
I finish writing a letter.
I | am considering | going home. 家に帰ろうかと検討している。
I | finish | writing &&&a letter. 手紙を書き終える。
I | go | shopping this afternoon. 今日の午後 買い物にでかける。
I kept on reading my &mails. 郵便を読み続けた。
I like watching a &&soccer game.サッカーの試合の観戦が好きです。
I remembered meeting &her before. 彼女に以前に出会ったことを思い出した。
I like &taking a walk in woods. 森を散歩することが好きです。
I | like | walking in woods. 森を歩るくことが好きです。
I &stop {&smoking / drinking / running / talking / speaking / singing}.
タバコ、酒、走ること、おしゃべり、話し、歌を止める。
I | &quit | &smoking. 禁煙する。
He likes &&&drinking. 彼は酒飲みです。
You get going. 始める。
It means catching an early train. 朝早い電車に乗らねばならない。
It | stopped | &raining. 雨が上がった。
He tried calling her. 彼女に電話を試みた。
第11型カタパルト

主語+動詞+do不定詞 : S + V + {to do}

型12) もう展開が読めるよね。動詞は他動詞で「do不定詞」が目的格。「do不定詞」をthat節に変換して見て。型11ではここが動名詞の姿をしておった。
I | forgot | to {lock / close / open / shut / knock / decorate} the &door.
ドアに鍵をする、を閉める、を開ける、を閉じる、をノックする、かざることを忘れた。
I | like | to {sleep / walk / cry / listen / fly / sing / dance / ride / drink}.
眠り、歩き、泣き、聴き、飛び、歌い、おどり、乗り、飲み たい。
I need to &talk. 話したい。
I | am | to become a &doctor. 医者にならねばならない。
I | concluded better | not to &think about it.
それを考えないほうが良いと結論付けた。
I decided to become a {&doctor / teacher / lawyer / manager / housewife / husband / student}.
医者、先生、弁護士、管理者、主婦、夫、学生になることを決心した。
I | have | to &go now. 今、行かねばならない。
I didn't look to find &&&her.
彼女を探そうと探したのではない。
I mean to &stay. 居残るつもりだ。
I prefer to &go alone. 一人で行く方がいい。
I | have been trying | to &&&build a robot.
ロボットを作成しようと試みている。
I want to get a &&dance ticket.
ダンスの入場券を入手したい。
You remember to call &her tomorrow.
明日彼女に電話をかけることを思い出した。
He is to blame for the &failure.
その失敗起因は彼にある。
He chooses {not} to &attend.
彼は参加しないことを選ぶ。
She | came | to &see &me. 彼は私に会いに来た。
We | tend | to forget what we are.
我々は我々が何であるか忘れがちである。
第12型カタパルト

主+動+目+do不 :S+V+O+ to do

型13) 忘れないで、動詞は他動詞、「目的語+do不定詞」が型20のthat節になる事を。型12と比べて、なぜ目的語の名詞が現れるかは、that節の主語が変わった事に注目。
Leave him to &do as he pleases.
彼の好きにやらせなさい。
文中に、二つの主格、SとOが、関わるもの、「私だけ」の文と、「私とあなた」、「私と彼」など、私と第三者が関わる文。通りに適っている?
SVOCSVC
SVOOSVO
SVOtobeCSVtobeC
SVOasCSVasC
SVOtodoSVtodo
SVOingSVing
SVOdoneSVdone
SVOprepNSVprepN
SVOthatSVthat
SVOwhtodoSVwhtoto
SVOwh-sentenceSVwh-sentence
I | couldn't bring| myself | to dance with him.
彼とはダンスの気持ちになれなかった。
I | get | a friend | to help me.
友達に助けてもらう。
I | like | &him | to come. 彼に来てほしい。
I | told | my {&daughter / son / child / father / mother / parents} | to wait.
私は 娘、息子、子供、父、母、両親に待つように告げた。
I | felt | a {&mother's / father's} duty | to help the child.
子供を助けることは母、父の義務と感じた。
I | have | a &letter | to write. 手紙を書かなくては。
I have a request to make. 要望があります。
I helped &her to get home. 彼女が家に帰る支援をした。
I have been searching a way to &complete.
完了できる方法を探している。
I have &&&friends to help me.
私を助けてくれる友達がいる。
I like &friends to help me.
助けてくれる友達が好きだ。
I mean you to {come / stay / go / leavel / walk / run / eat / sleep / watch / study / listen / see / bring}.
私は貴方が来る、留まる、行く、去る、歩く、走る、食べる、見る、学ぶ、聞く、見る、もって来ることを言っている。
I | prefer | &you | to leave now.
すぐ去ってくれる方がよい。
I | want | a ticket | to see the game.
そのゲームの入場券が欲しい。
She wants him to go away.
彼女は彼が去ることを望む。
Her advice | decided | me | to carry on my plan.
彼女のアドバイスが私のプランの継続を決定づけた。
She attends the university to help her career.
彼女は彼女の職業を支援すべく大学に通っている。
She found the box to contain nothing.
彼女はその箱には何も無いことを知った。
He | was| able | to solve the problem.  (SVCtodo)
彼はその問題を解くことができた。
You are free to go anywhere.
貴方はどこえでもご自由に行って下さい。
We were anxious to know if he was safe.
我々は彼の安否を気遣っていた。
It is &easy to {&explain / do / drive / play / show / learn / make}.
説明、する、運転、遊ぶ、見せる、学ぶ、作ることは容易。
第13型カタパルト

主+動+目+補 :S+V+{O + C}

型14) that節が型3になるとも考えられる、型20に戻すと。型13)に引き続いて、that節を短く表す一つ。、
I | call | {her / him} | Tom. 彼をトムと呼ぶ。
I call it &fair. それは公平と呼ぶ。
You | eat | your meal | &warm. 暖かい内に食べなさい。
I | can't have | you | idle. ぶらぶらさせるわけにはいかない。
I | found | it | easy to {&explain / describe / drive / do / learn / make / show}.
それは説明、記述、運転、する、学ぶ、作る、見せることは容易でした。
I | {find / think / believe} | it | &educational.
私はそれが教育的であると思います。
I | found | him | &foolish. 彼が馬鹿であることが分かった。

SVThat 型からの変換

I see that she is beautiful からI see her [ being] beautiful. 「being」をさらに省き > I see her beautiful.
I know the store is closed. >I know the store closed.
I believe the bottle is empty. > I believe the bottle empty.
I can hardly keep my eyes &open.
目を開けていられない。
You keep your {&head / mind} {&sharp / clear / cool}.
頭を明瞭、すっきり、冷静に保ちなさい。
She left me &cold / alone. 彼女は私を冷たく無視、一人にした。
I made it &public / private. それを公開、秘密にした。
She | made | me | &happy. 彼女は私を幸福にしてくれた。
I | meant | you | no harm. 傷つける意図はなかった。
I think her &smart. 彼女は賢い。
I think it fun to play a &soccer game.
サッカーをするのは楽しい。
I found the movie quite educational.
その映画は大変教育的であることを知った。
I didn't throw away anything {important / useful / valuable / beautiful}.
大切なもの、使えるもの、価値のあるもの、美しいものは捨てていない。
He was found {&dead / guilty / innocent / alive}.
(We found him dead.)
彼は死亡、有罪である、無罪である、生きている ことが判明した。
You got me {&wrong / right}.
貴方は私を誤解、正しく 理解している。
You | keep | the window| {&open / close / shut}.
窓は開けて、閉めて、閉じておきなさい。
She cut her present open. 彼女はプレゼントをあけた。
[You] Set the prisoner free. 
囚人を開放しなさい。
第14型カタパルト

主+動+目+as+補 :S+V+O+{as C}

型15)
I acknowledge it as {&truth / false}.
それが真実、誤りであることを承知する。
Everyone considered {the} game as lostと言いたいが、as前置詞の後は名詞、むり。lostを形容詞として、受け入れてくれる文型として、SVOCがある。これを用いると、I thought the game lost.
 私も[I acknowledged it as true.]の様に間違え(?)ました。trueにも名詞的使い方があると、言い訳。
Everyone | considered | {the} &&&game | as | a loss.
誰もがその試合は負けたと思った。
He | elects | a person | as | the &chairman.
会長を彼は選出した。
I | leave | the &things | as | they are.
それらをそのままにしておきます。
I | like | him| as | my &boyfriend.
ボーイフレンドとして彼が好きです。
I received it as &certainty. それが確かと受け取った。
I recognize the person as his &son.
その人が息子であると認識した。
I remember my neighbor's dog as &vicious [dog].
隣の犬は獰猛であったことを記憶している。
I respect &him as my &senior
彼を先輩として尊敬している。
I | returned| his money | as | a matter of course.
当然なこととして彼にお金を返しました。
He | accepts | it | as | last &chance.
彼は最後の機会として受け入れる。
He was appointed as the {&chief / captain / head} of police.
彼は警察の長官、長、所長に任命された。
I selected &Nancy as the team &&&leader.
ナンシーをチームリーダにすえた。
I | want | the same &dictionary | as | you have.
貴方と同じ辞書が欲しい。
She is known as &&&a movie star.
彼女は映画スターとして知られている。
She accused me as a{ &lier / thief / playboy / traitor / cheater}.
彼女は私が嘘つき、泥棒、プレーボーイ、裏切り者、ペテン師であるとせめた。
President nominated her as Secretary of State.
大統領は彼女を国務長官に任命した。
They chosed him as their &leader.
彼らは彼を彼らのリーダーに選んだ。
They set the land aside as a {&national / state / public / private / child} park.
彼らはその土地を国有、州立、公、私有、子供公園にあてた。
We should consider the {&Sun / Mercury / Venus / Earth / Moon / Mars / Jupitor / Saturn} as a whole.
我々は太陽、水生、金星、地球、月、火星、木星、土星を全体として考えるべきだ。
第15型カタパルト

主+動+目+補不 :S+V+O+{tobeC}

型16) 「to be」を省ける動詞がある。省くと、型14。
I believe it to be &inexpensive.
高く無いと思う。


何千年もそこに存在するピラミッド、それは1個の「いし」から積み上げられた。途中で崩れることもあったろう。九九の暗記もピラミッドのように積み上げられた。最後の9 x 9の頂点に立った時、その人は永遠の計算と展望を手に入れた。(日々の29文型学習へのご訪問をお見かけしています、勿論都市名かプロバイダー名しかわかりませんが、感謝と共に、ご健闘を祈ります。時々、進展や苦労話しなどが伺えると、私達だけでなく他の方にも励みになります。)
I | conceived | the story | to be a half truth.
その話は半分真実と考えた。
I concluded his &&&plan to be the best.
彼の計画が最善と結論付けた。
I consider it to be &dishonor.
不名誉なことと思う。
I felt his suggestion to be unwise.
彼の提案は賢いものでないと感じた。
I | found | him | to be {&foolish / dumb / stupid / wise}.
彼がおろか、無知、馬鹿、賢いと知った。
I found him to be {&sharp / intelligent / smart / intellectual}.
彼が頭の切れる、聡明、賢い、知的な、ひとであることを知った。
I | like | him | to be my {&teacher / professor / instructor / guide / tutor / guru}.
彼に私の先生、教授、指導者、ガイド、個人教師、グルになって欲しい。
I thought the plan to be successful.
その計画は成功すると思った。
I | perceived | her | to be an emotional person.
彼女は感情的な人と感じた。
He was appointed to be the chief of police.
彼は警察庁長官に任命された。
He does not acknowledge himself to be &wrong.
彼は間違っていると認めない。
He | admits | the accusation | to be groundless.
彼はその非難は根拠がないことを認める。
He asserts his statement to be true.
彼はかれの供述が真実であると断言する。
He was meant to be a &poet.
彼は詩人なるべき人であった。
&Jack boasted himself to be an artist.
ジャックは芸術家であると自慢している。
The suspect confessed himself to be &guilty.
被疑者は罪を犯したと告白した。
They | chosed him | to be their leader.<
彼らは彼を彼らのチームリーダーに選んだ。
第16型カタパルト

主+動(使役)+目+動詞原 :S+V+O+{do}

型17)
I | bid | you | &leave. 貴方に去れと命ずる。
I | can't have | you | do that.
貴方にそれをさせるわけにはいかない。
I | felt| my face | &flush.
顔が赤くなるのを感じた。
I felt the house shake.
家がゆすれるのを感じた
I | found | honesty | pay.
正直はいい結果をもたらすと知った。
I have him &leave. 彼に去ってもらった。
I hear him speak. 彼の主張聞いている。
I | have never known | him | break his word.
彼が約束を破った記憶がない。
I | help | you | break a smoking habit.
貴方の禁煙を助けます。
You | let | &me | {go / leavel / sing / have / see / eat / hear / hold / touch / think / pay / buy / drink / drive}.
私に行かせて、去らせて、歌わせて、持たせて、見させて、聞かせて、持たせて、さわらさせて、考えさせて、払わせて、買わせて、飲ませて、運転させてください。
You leave us &go.我々を行かせて下さい。
You observed &him &open the locked door.
貴方は彼がかぎのかかったドアを開けるのを観察した。
I made &him {cross / go / understand / help}.
彼を横切らせた、行かせた、理解させた、支援させた。
I noticed &him come in. 彼が入って来るのに気づいた。
I | saw | &her | go out. 彼女が出かけるのを見た。
She remarked a &&&boy &&&pass by.
彼女は一人の少年が通り過ぎたのに気づいた。
第17型カタパルト

主+動+目+現在分詞 :S+V+O+{ing}

型18)目的格が型9の名詞から節への派生とみなすことができる。日本語からの訳では、SVthat文に。
 日本語からの訳ではこの構文は難問だ。型の暗記で問題は回避できるが、理解を進める為、型を解剖をして見る。
I saw him crossing the streetを例にとり、 日本語の表現に近い英文にすると、
I saw that he was crossing the street. 彼が道を横切っているのを見た。
これを型11のSVingにするとI saw his crossing the street. 私は彼の道を横切るのを見た。hisを落として、I saw crossing the street.にするとすっきるするが、主語は自分なのか、誰なのか分からない。そこで、crossingの主語を取る型18を採用して、 I saw him crossing the street.
 日本語から考えると、「I saw he crossing the street.」でもいいじゃないかと思えるが、sawの目的格としてhim。
I | saw | &him | crossing the {street / bridge / river / boundary / border / line / threshold}.
彼が通り、橋、川、境界、線、敷居を横切るを見た。
I | {can't} have | you | wasting your time.
貴方が時間を浪費するのと見過ごせない。
I can't have your car idling.
貴方の車をアイドル状態にさせるわけにはいかない。
I | felt | the ground | shaking. 地面がゆれるのを感じた。
I | found | him | dozing. 彼が居眠りしているのを見つけた。
I get the water running. 水を出します。
I | can't have | my son | smoking at his age.
私の息子が彼の歳でタバコを吸わさせるわけにはいかない。
I hear {&something / someone} moving in the next room.
隣の部屋で何か、誰かが動いているのが聞こえる。
Keep the fire going. 火を燃やし続けろ。
I remembered &her &running well.
彼女が上手く走れたのを記憶している。
「I saw her going out.」はSVOingにもなれば、SVingにもなる。herを所有格の形容詞と見なせば、her going outが目的となり、9のSVOまたは11のSVingで、彼女の出かけるのを見た。
I saw &her going out.
彼女が出かけるのを見かけた。
His daughters took turns helping their mother with the cooking.
彼の娘は母親の料理の手伝いを順番に受け持った。
You | kept| &me | {waiting / standing / running / listening}.
貴方は私を待ち、立ち、走り、聴き続けさせた。
You kept &me {studying / lying / thinking / walking / wondering / shivering}.
貴方は私を学習、横たわり、考え、歩き、さまよい、振るえ続けさせた。
You {get / have} &me going. 貴方は私を勇気付け続けさせてくれた。
貴方は私を勇気付け続けさせてくれた。
He has been busy {preparing / studying / working / learning} for the examination.< /dt>
彼は試験の準備、勉強、作業、学習で忙しい。
She | left | her baby | &crying.
彼女は彼女の赤ん坊が泣くのをほっておいた。
The teacher | caught | &me | dozing in the class.
授業で寝ているのを先生に見つかってしまった。
He is busy preparing for the examination.
(SVCing)
彼は試験の準備に忙しい。
第18型カタパルト

主+動+目+過去分詞 :S+V+O+{done}

「尾てい骨 いや 使役・知覚動詞一言」
使役動詞だと何故なの? 動物学者が答えてくれました。人の手は尾っぽの働きをし、その結果尾っぽは尾てい骨に退化。Better leave it [to be ] unsaid.もしくは、Better leave it [is] unsaid. そう言われて見れば、文型8、11、17、18にも尾てい骨が見える。
型19)
[You'd] Better leave it unsaid. 言わないでおく方がいい。
I | felt| my body | lifted up. 体が持ち上げられるのを感じた。
I | found | my &purse | {gone / stolen}.
財布が無くなっているのに気づいた。
I | got| my pocket | picked in a crowd.
人ごみですりに会った。
Keep &your {&door / window / shade / book / mouth / eyes / mind / store} closed.
貴方のドア、窓、日よけ、本、口、目、心、店を閉めていろ。
I made him {&crossed / gone / understood}.
彼を横切らせた、去らせた、理解させた。
I | heard | &&my name | called.
私の名前が呼ばれるのを聞いた。
I | {have / get} | my hair | cut. 散髪してもらった。
I have my &car fixed.
自動車を修理してもらった。
I | will have | it | completed by then.
その時までに完成してもらっておきます。
I prefer this house completed quickly.
この家が速やかに完成させることを望む。
I want my &house painted / completed / finished within &weeks.
私の家が数週間内に塗装、完成、完了させることを望む。
I | see| her &work | done. 彼女の作業が完了した。
He does not acknowledge himself defeated.
彼は彼が負けたことを認めない。
She was found seriously {&wounded / injured / bruised}.
彼女が怪我、怪我、打撲傷 が重い状態で発見された。
The doctor pronounced the patient cured.
医者は患者が完治したことを公言した。
第19型カタパルト

主+動+that文 :S+V+that+{sentence}

型20) 目的格を名詞で表したのが型9であれば、名詞の替わりにthat節を用いたのがこれ。動詞はもちろん目的格を持てる他動詞。型のジグザグパズルが見えてきたでしょう?
I | consider | that {you must help me}.
貴方は私を助けてくれるべきであると思う。
I | felt | that {I was right}. 私は正しいと感じた。
I found that {I was mistaken}.
誤解されていることを知った。
I | have decided | that I'll become a {&doctor / teacher / nurse / engineer / carpenter / singer / poet}.
医者、先生、看護し、技術者、大工、歌手、詩人になることを決めている。
I | know | that the flower is beautiful.
その花が美しいことを知っている。

余談を一つ。
「てにをは」で構文が自由なはずの日本語が、型11以降を訳すとなぜこの型20になるのか?その答えは、主語が変わるごとに、別の「てにをは」セットが必要になるが、「てにをは」にはセット区別の色の異なる付箋がない、だからどの「セット」の物なのかの誤解を招かないように、まとめて使う、つまりthat節をひとまとめにする必要がある。裏を返せば、英語は厳格な型があるからこそ、こんな表現ができるとも言える。と言う事は、我々は型を無視しては通れない。

I know that &she is beautiful.
彼女が美人であることを知っている。
You know that it is a &flower.
それが花であることを貴方は知っている。
I know that I am ready.
準備ができたことを私は知っている。
I hope that you'll be back soon.
近いうちに戻ってくることを期待している。
I know that she has become a &mother.
彼女が母になったことは知っている。
I | know | that she attended the school to study &English.
彼女が英語を勉強する為に学校に行っていることを知っている。
I know you are too busy to find time for me.
貴方が私の為に時間を作るには忙しすぎることを私は知っている。
I meant that you were a fool.
貴方が愚か者であったことを言っているのです。
I see [that] he was not kidding.
[]省略
彼が冗談を言っていたのではないことが分かる。
I suddenly remembered {that} I had met her before.
彼女に以前に出会っていたことを突然思い出した。
I suggest [that] you study English.
貴方に英語を勉強されることを提案します。
I think [that] you should see a {&doctor / dentist / lawyer}.
医者、歯医者、弁護士に はかるべきと考えます。
I wish I had studied more.
もっと勉強すべきでした。
It | happened | that she was in shower when I called her.
彼女に電話したとき ちょうど彼女はシャワーを浴びていた。
The visitors complained that the room was too hot.
訪問者は部屋が暑すぎると苦情を言った。
The truth was [that] I didn't know where she was.
真実は 私は彼女がどこにいるのか知らなかった ことです。
The history | proved | honesty pays.
歴史は正直者が得することを証明している。
The fact is [that] I did not know anything about him.
事実は彼について私はなにも知らなかったと言うことです。
She/He confessed [that] she was in love with me.
彼女は私を愛していることを告白した。
第20型カタパルト

主+動+目・補+that文:S+V+{O}+that

型21)
彼が今は去ってしまって残念だ。
I | tell | {him / her} | that I am {beautiful / handsome}.
彼に私は美しいといっています。
I | tell| him | that she wears a tight skirt.
彼に彼女はタイトスカートを着ると言います。
目的格や補語がthat文へ
SVtodoSVthat
SVOtodoSVOthat

主語が同じ
I consider to study English > I ponder that I study English.
主語が異なる
I study English to help my dating. > I study English [so] that it helps my dating.
He | promised| me | that he would take me to a musical.
彼は私をミュージカルに連れて行ってくれる約束をしました。
My {son / daughter} told me that {he / she} would &study this time.
私の息子はこんどは勉強すると言ってくれました。
The history taught us [that] honesty pays.
歴史は正直者は得をすると教えました。
The police promised us that they would do their best to investigate the incident.
警察はその事件をベストを尽くして調査すると約束しました。
The truckers warned us that the roads were ice bound.
トラック運転手たちは私達に道路は凍っている警告しました。
Rumor | has | it | that they will get married.
私たちが結婚するとうわさになっている。
She | confessed | me | that she had bought a present.
彼女はプレゼントを買ったことを私に告白しました。
She convinced me that I was wrong.
彼女は私が間違っていること確信させてくれました。
She accused me [that] I had lied to her.
彼女は私がうそをついたと非難した。
He | is| afraid | that he never masters English.  (SVCthat)
彼は永遠に英語ができないのではと心配している。
It | is | our destiny | that we shall meet again.
私たちが再開することは私たちの運命です。
I | am | afraid | that I cannot help you.
残念ながら貴方をお助けできない。
I am glad [that] you like it.
貴方が好んでくれて嬉しい。
I'm sorry that I can't go out.
申し訳ないが貴方とデートには行けない。
I'm sure that you wouldn't mind picking it up.
それを当然拾ってくれるでしょう。
He was afraid that he might fail.
彼が失敗することを彼は恐れていた。
It | is | true | that I am eighteen years old.
私が18歳であることは真実です。
第21型カタパルト

主+動+疑問詞+do不 :S+V+{Wh+ to do}

型22){}の中が5w1h形式に変わっただけ。I know what to doの例文を暗唱できれば、how, when, which, why, whereなどに容易に応用。
I | considered | what | to buy. 何を買うべきか思案した。
I | will find | how | to get there.
どのように行くか探します。
I | know | what | to {&do / buy / sell / make / study / eat / see / find}.
何をする、買う、売る、作る、勉強、食べる、見る、見つけるか知っている。
I know what to {&think / hide / discover / learn / hold / take / bring}.
何を考える、隠す、発見する、学ぶ、維持する、取る、持って行くか知っています。
目的格が疑問文へ
SVtodoSVwhtodo
SVOtodoSVOwhtodo

I consider to study English > I ponder what to study.
I study English to help my dating. > My friend tells me what to study [to help my dating.]
I don't know how to break off the relationship}.
関係をどう解消できるか分からない。
I couldn't decide what to do.
何をするのかが決められなかった。
I couldn't discuss how to do.
どのようにするのか相談できなかった。
I | will explain| where | to begin.
どこから始めるか説明します。
I couldn't think where to {look / go / live / stand / run / sit / put / search / drive}.
どこ を見る、に行く、に住む、に立つ、を走る、に座る、に置く、を探す、を運転するのか 思いつかなかった。
I know how to {look / find / live / drive / make / study / catch / sing / play}.
どのように 見る、見つける、住む、運転する、作る、学ぶ、捕まえる、歌う、遊ぶのか知っている。
I know when to {go / find / drive / sing / walk / call / leave}.
いつ 行く、見つける、運転する、歌う、歩く、電話する、去るのか知っている。
I remembered how to get there.
そこにどのように行くのか思い出した。
I can't tell what to &do.
何をすべきか言えない。
I | wonder | how | to find &her.
彼女をどのように見つけ出せるか不思議に思う。
My friend could not decide where to &hide.
私の友達はどこに隠れるか決められなかった。
He inquired how to &handle it
彼はどのように対処するのか問い合わせた。
He | inquired | how | to take care of tropical fishes.
彼は熱帯魚をどのように世話するにか問い合わせた。
She didn't know how to run a washing machine.
彼女は洗濯機をどのように使うのか知らんかった。
第22型カタパルト

主+動+目+疑問詞+do不 :S+V+{ O+Wh+todo}

型23)
I | tell | him | what | to do. 彼になにをすべきか伝える。
I ask him where to {&look / go / find / live}.
どこ を見るか、に行く、で見つける、に住むのか彼に尋ねる。
I | ask | him | how | to {&cook / make / find / drive}.
どのように 料理する、作る、見つける、運転するのか 尋ねる。
I ask him when to {&start / go / leave / sleep / study / call / watch / drive}.
いつ 開始する、行く、去る、寝る、学ぶ、電話する、観察、運転するのか 尋ねる。
My friend told me where to hide.
私の友達がどこに隠れるのか教えてくれた。
He didn't teach me how to run a washing machine.
彼は洗濯機をどう使うのか教えてくれなかった。
The police | showed | me | how | to get there.
警察官がそこへの行き方を教えてくれた。
My sister asked me where to &buy it.
妹がどこでそれを買うのか私に尋ねた。
I showed my boy friend how to get there on foot.
私のボーイフレンドに徒歩でそこに行く方法を教えた。
I showed her friend how to cook.
彼女の友達に料理の仕方を教えた。
I | can't tell | you | what | to do.
何をするのか教えられない。
He advised me how not to go there.
彼はそこに、どのように行くべきでないか 私に忠告した。
He taught me how to play {&chess / baseball / basketball / clicket / volleyball}.
彼が私にチェス、野球、バスケットボール、クリケット、バレーボールのやり方を教えてくれた。
He taught me how to play {soccer / football / tennis / pingpong / othello}.
彼が私にサッカー、フットボール、テニス、卓球、オセロのやり方を教えてくれた。
She | suggested | me | what | to buy.
彼女は私に何を買うか提案してくれた。
The email informed me what to do next.
そのeメールが次に何をするか知らせた。
It puzzled me what to do.
何をするか疑問に思った。
/dl> 第23型カタパルト

主+動+疑問詞文 :S+V+{Wh-sentence}

型24) SVO(型9)のOがwhat節に変わった
I | could not decide | what I should do.
何をすべきか決心できなかった。
I | can't find | where she has gone.
彼女がどこに行ってしまったのか見つけられない。
I | know | how you &feel.
貴方がどう感じているのか知っている。
I know why he studys {&English / French / Japanese / Chinese / German / Spanish}.
彼がなぜ英語、フランス語、日本語、中国語、ドイツ語、スペイン語を勉強するのか知っている。
I know where he {&lives / goes / buys / works / sleeps / sings}.
彼がどこ に住んでいる、に行く、で買う、で働いている、で寝る、で歌う のか知っている。
I mean what I say. 私は本気で言っている
I can't remember who mentioned it.
誰が言ったのか思い出せない。
I see what you mean.
貴方が意味することは分かった。
Now I see what you are aiming at.
貴方が何を意図しているのか今わかった。
I wonder what happened
何が起きたのかと思う。
I wonder who that man is.
あの人が誰なのかと思う。
That is why she left you.
それが彼女がなぜ貴方から去ったのかの理由です。
I understand how you feel.
貴方がどう感じているのか理解している。
I wonder who that person is.
あの人が誰なのかと思う。
Look who it is. 誰だか見て。
My husband is not what he used to be.
私の夫は昔の彼ではない。
My mother asked why I was not interested in &mathematics.
私が数学に興味をなぜもたないのか 母が訪ねた。
It | matters little | who / what / which came first.
誰、何、どれが最初に来たのか問題ではない。
That | is not | what I meant.
これは私が意図したものでない。
Do you know when / what will be the next visit?
次は何時、何か知っていますか。
No one | knows | what has become of him.
彼がどうなったのか誰も知らない。
I | know | if she studys {&English / French / Japanese / Chinese}. (SVif-sentence)
彼女が英語、フランス語、日本語、中国語、ドイツ語、スペイン語を勉強しているのかどうか知っている。
I know if she studys {&mathmatics / physics / biology}.
彼女が数学、物理学、生物学を勉強しているのかどうか知っている。
第24型カタパルト

主+動+目+疑問詞文 :S+V+{O+Wh-sentence}

型25)
I'll believe it when I see it.
見れたら信じるよ。 (25の様相をしているが、意味を考慮するとwhenは接続詞しとした方が良さそう。)
I | tell| him | why she studys {&English / French / Japanese / Chinese / Spanish / German / Russian}.
彼になぜ彼女は英語、フランス語、日本語、中国語、ドイツ語、スペイン語を勉強するのか告げる。
I | can't tell | you | how {glad I was}.
どんなに嬉しかったか言い表せない。
I asked her how her singing was going.
彼女に彼女の歌はどんな様子か尋ねた。
I | showed | her | where the post &&&office was.
彼女に郵便局はどこか教えた。
He | asked | me | why I was late.
彼は私がなぜ遅れたのか尋ねた。
I'll ask him how {&old / tall / smart / courageous / healthy} he is.
彼に何歳、背の高さ、どんなに賢い、勇気がある、健康なのか訪ねる。
He asked me {&where / how} I lived.
彼は私に どこに、どのように暮らしているか 尋ねた。
The email informed me when my {&cousin / aunt / uncle / nephew / niece} was coming.
そのeメールがいとこ、おば、おじ、おい、めいがいつくるのか知らせたくれた。
He told me why he had left the college.
彼はどうして大学を去ったのか言ってくれた。
His wife | took over | the business | when her husband died.
彼女の夫が亡くなった時、彼女がその商売を引き継いだ。
<
第25型カタパルト

主+動+間接目+目 :S+V+{O+O}

型26)
[You] Get yourself a good &lawyer.
いい弁護士を雇いなさい。
I | {&bid / tell} | him | a good-bye.
彼にさよならを告げた。
I | give| him | a {&book / notebook / pen / pencil / compass / eraser / ruler}.
彼に本、ノート、ペン、鉛筆、コンパス、消しゴム、定規を与えた。
I &lend him a book.
彼に本を貸した。
I | give | it| a try. やってみよう。
I make you a {&sandwich / cake / bread / stake / toast / pie / salad / drink}.
貴方にサンドイッチ、ケーキ、パン、ステーキ、トースト、パイ、サラダ、飲み物を作ります。
I | {&show / buy} | him | a book. 彼に本を見せる、買う。
I | owe | you | an apology. 貴方に謝らなくては。
I | presented | her | a birthday present.
彼女に誕生日プレゼントを渡した。
My father will build me a house.
父が家を建ててくれます。
You ask me a {&question / favor}.
貴方は私に質問する、好意を求める。
You answer me this question.
この質問に答えて下さい。
You get me my ticket.
私の入場券を入手して下さい。
You play me &Mozart. モーツアルトを演奏して下さい。
Tell me your name. 貴方の名前を教えて。
He | assigned | us | an exercise to do.
彼は練習問題を出した。
He conceded us a right to walk through his land.
彼は私したちに彼の土地を歩いて通る権利を情報した。
He left his wife a great &fortune.
彼は妻に巨万の富を残した。
My mother | cut | me | a piece of &cake.
母がケーキの一切れを切ってくれた。
Bring me a glass of {&water / beer / juice / milk / wine}.
水、ビール、ジュース、ミルク、ワイン一杯持ってきて。
Cut me a slice of cheese. チーズ一切れ切って下さい。
It costs me {&ten / fiteen / twenty / thirty / fifty} dollars.
10、15、20、30、50ドルかかった。
Buy me a can of {eer. 缶ビールをおごって。
It | costs | you | ten dollars. 10ドルかかります。
It | dealt | me | a blow. 衝撃を受けた。<
It does you no good. 君には良くない。
His {&research / work / paper / project} earned him a prize.
彼の研究、仕事、論文、プロジェクトが賞を獲得した。
He told me a sad story. 彼が悲しい話をしてくれた。
Feed the {&cat / dog / bird / fish / rabit / monkey} something.
猫、犬、鳥、魚、ウサギ、サルに何か餌をやれ。
Feed the {&chiken / cow / horse / turtle} something.
鶏、牛、馬、亀に何か餌をやれ。
Fetch me a pair of {&gloves / scissors / pants / glasses / shoes}.
手袋、はさみ、ズボン、めがね、靴を取って下さい。
第26型カタパルト

主+動+目+副詞+目 :S+V+{O+adverb+O}

型27)
I | give | him | back | his {&book / notebook / pen}.
彼に本、ノート、ペンを返す。
He | took | the newspaper | away from | his child.
彼は彼の子供から新聞を取り上げた。
This picture | takes| me back to | my younger days.
この写真は私の若いときを思い出させる。
>第27型カタパルト

主+動+目+前+名 :S+V+O+{prepN}

型28)
I | have | a cup | of | {&tea / coffee / soup}.
お茶、コーヒー、スープ一杯頂ます。
I | finish | a &letter | with | a closing.
手紙を締めくくりで 書き終えた。
I'll get a &ticket from you.
貴方から入場券を入手します。
I | got | a &letter | {from / by} | him.
彼から手紙が来た。
I | give | a {&book / notebook / pen / pencil / compass / ruler} | to | him.
私が彼に本、ノート、ペン、鉛筆、コンパス、定規を与える。
She | gave | birth| to | her {&first / second / third} child.
彼女は第一、第二、第三子をもうけた。
I ask a &question to him.
彼に私が質問します。
I sold my textbook to a used book store.
私は教科書を古本屋に売った。
I bring her to my home.
彼女を私の家に連れてきます。
Leave it to me. それは私に任して。
I | left | &Tokyo | for | London. ロンドンへと東京を出発した。
I | love | &Judy more | than | &Nancy.
ナンシーよりルーシーをより愛している。
I make a &sandwich for you.
貴方にサンドイッチを作ってあげる。
I meant you for your good.
貴方のためにと思ったのよ。
I meant it for a joke.
冗談だったんだ。
{&Money / Popularity / Power} means nothing to me.
私にとって、お金、人気、権力は何も意味をもたない。
I congratulated him upon his &completion.
彼の完了を祝福した。
The mothers | took | their children | to | the {&park / hospital / kindergarten} nearby.
母親たちは子供たちを近くの公園、病院、幼稚園に連れて行った。
The mothers took their children to the &store nearby.
母親たちは子供たちを近くのお店に連れて行った。
I {explained / described / told} the challenge to my father.
私は父への挑戦を説明した、述べた、告げた。
I {presented / announced / wrote / passed} the challenge to my father.>
私は父へその挑戦をプレゼン、発表、書いた、持って行った。
I exposed myself to a danger.
私は危険をおかした。
I | booked | a hotel | by | {&phone / email / WEB / FAX}.
私はホテルの予約を電話、eメール、インタネット、ファックスで取った。
I don't have any money on me.
私はお金を持ち合わせていない。
Remember &him for his kindness.
彼の親切さを記憶に残そう。
My mother cut a piece of {&cake / paper / cloth / wood} for you.
貴方に母がケーキ、紙、布、木の一遍を切ってくれました。
My mother cut a piece of {&metal / pie / plastic} for you.
貴方に母が金属、パイ、プラスチックの一遍を切ってくれました。
He'll take the charge of class.
彼がクラスを受け持つ。
She | accused| me | of | lying.
彼女は私がうそをついたと非難した。
She convinced me of my wrong doing.
彼女は私が間違っていることを悟らせた。
She | disclosed | my secret | to | her friend.
彼女は私の秘密を彼女友達にばらした。
She | looked | me straight | in | the face.
彼女は私の顔を直視した。
The court decided the case against the plaintiff.
裁判所は原告の敗訴を決めた。
The prosecutor accused her of driving under intoxication.
検察官は彼女の酔っ払い運転を告訴した。
You may keep the book for a week.
その本は一週間持ってていい。
Bread is made from flour.
パンは小麦粉で作られる。
Please put yourself in my place
私の立場で考えて。
第28型カタパルト

主+動+前+名+that文 :S+V+{prep N+that sentence}

型29)
I | explain | to | him | that he needs to study well.
彼に勉強を良くすることの必要を説明した。
The teacher | taught | to | his students | that the advanced world existed before.
その先生は生徒に以前に高度な文明が存在していたことを教えた。
I | suggested | to | John and Mary | that they go to &Spain for their vacation.
ジョンとマリーに休暇はスペインに行く事を提案した。
I suggested to &Mary {that she goes to Egypt for her vacation}.
マリーに休暇はエジプトに行く事を提案した。
I explained to her that I was late due to traffic.
私は彼女に交通事情で遅れたことを説明した。
I perceived by his face that something was wrong.
私は何かがおかしいと彼の顔つきで感じた。
I | whispered | to | her | that I bought a present.
私は彼女にプレゼントを買ったことをささやいた。
It | never occurred | to | me | that you had loved me.
貴方が愛していてくれたとは夢にも思わなかった。
He remarked to me that this was a masterpiece.
彼は私にこれが傑作だと告げた。
He | said | to | John | that little damage was caused.
彼はジョンに損害はほとんど無いと話した。
My family doctor | suggests | to | me | that I take it easy.
我が家の主事医は私が気楽にやるようにと提案した。
She | admitted | to | her husband | that she had made a mistake.
彼女は夫に彼女が過ちを犯したことを認めた。
She confessed to me that she had bought a present.
彼女は私にプレゼントを買ったことを告白した。
She suggested to him that he should quit the job.
彼女は彼に彼がその仕事を止めるように提案した。


第29型カタパルト

*1 ざっと、英単語に対応して、素訳してあります。
*2 / は選択できるリストを表す。一つ選択して、文を完成します。
*3 & は置き換え単語表す。同じ分類の単語で置き換えて練習します。
*4 {}は変更対象

註. S は主語、 V 動詞、 C 補語、O 目的語 prep  前置詞 auxi 補助動詞 adj 形容詞 ad 副詞 n 名詞
註 カタパルトは、型体得練習ゲーム。パターゴルフの要領で、型に向けて単語をクリックで、打ち出します。
註 29型の攻略。次を覚えたら、前の例文を忘れてしまうと、自分が情けなる方がいらっしゃれば、ピラミッド暗唱方法をご提案。1個目、1個目~2個目、1個目~3個目、・・1個目~29個目と、毎回1個目から、繰り返す、詰まったところで止めて1個目に戻る。29個目にたどり着く時は全て暗唱できる時です。

あなたの英語脳は困惑で疲労している

日本人が英語を苦手とする大きな理由の一つが、英語と日本語の構文概念に決定的な違いがあることが周知されていないことです。 その違いは、英文では文中に現れる位置で、同一単語でも、役割や意味が全く異なって来ると言う事です。ひらたく言うと、位置を知るまで、単語の働きや意味が未定なのです。それに対して、日本文は語順は[天地]無用で、単語の現れる順番は著者の選択に任されて、自由。例えば、「私は彼に勉強させた。」や「彼に私は勉強させた。」極端な場合では、「勉強させた彼に私は。」でも意味は通じなくはない。 ですが、前の英語例文では、こうは行かない。Study English him I made ・・・??? でしょう。この違いが有り、脳が慣れていない、いや説明されていないからなのです。

「困惑している脳に説明してあげませんか?」
なぜ、日本語はこれが可能なのか。これはひとえに、日本語はユニークな「品詞」と呼ばれる「付箋」を単語に貼り付けることで、単語の役割を説明する方法を取り、例えば「・・・は」と品詞を聞くだけで脳にピンときて、安眠できる。だが、英語は無いじゃないの。困惑するはずだよ。文型が付箋「品詞」の代行をしている事を脳に伝えて、安心させましょう。九九を暗唱しない掛け算を想像してみてください。

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型29学習システム

サイトでご利用ください。システムを取り込み、呼び出せば訪問者が使えます。下のテキストをコピーして</body> の前か、その前の</div> の前に貼ります。htmlファイルを作成してデスクトップに張れば、自分独自の学習も。

下のstyleをコピーして<head> </head> の中にに貼ります。

呼び出しボタンは次のように作ります。

例文 I really love you. 文型9
<dd> I <i> |</i> really love <i> |</i> you. <button onclick="preprocess(this,9)"> 型解釈< /button> </dd>

このボタンがクリックされると、preprocessが処理を始めます。パラメータのthis,はこのボタンですが、その親の(このケース)<dd> </dd> 内のテキストを見つけます。第二パラメータ(この例では9)は29文型の型を指示。<i> |</i> (イタリックに囲まれた垂直バー)は主語や動詞など文型の要素を区切り、区切られた要素の数は指定文型の要素数と一致してなければならない。区切り「 | 」は文内で隠れるように白に設定しています。スタイル " dd i {color:white} "  必用に応じて色を変えて下さい。(簡易版では型を自動認識しません。)

音声を使うなら、以下を貼り付けて許可を得なければならない。今枠外に表示されてるものが現れます。

英語が読めれば貸出元のページからコピーしてください。
音声はwindow.onload=function(){ voiceaudioplay=false;}と指定すれば無声に。先頭の英文読み上げ、日本語で型の要素名、最後のWell doneがなしに。

音声不要

音声が不要な時は、次のタグだけを, </body> の前か、その前の</div> の前に貼ります。呼び出し方は同じです。

htmlの順位例
<html>
<head>
<link ...
</head>
<body>

例文 I really love you. 文型9
<dd> I <i> |</i> really love <i> |</i> you. <button onclick="preprocess(this,9)"> 型解釈< /button> </dd>


<script> <!-- 3つのうち上2つはhead内に指定してもよい。 --></script>
</body>
</html>

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